千葉の銚子でのゴミ屋敷を

千葉で働いていたときに友人の部屋の片付けをしていたことがあります。

色々と食事をおごってくれると言う事がありましたから嬉々としていったのですが、本当にまさにゴミ屋敷という形象が正しいといえるものでした。

これは本当に困ることではありましたが片付けを手伝う、ということは約束したわけですから、色々と頑張ってみることにしました。

ゴミ屋敷 業者 27

ゴミ屋敷なのですがとにかく今すぐ捨てることができるゴミとそうでないゴミというのを開けることにしました。

粗大ごみとして粗大ゴミとして捨てないといけないゴミというのは今すぐどうこうするということができるわけではありませんのでそれだけは別にしておいて、明日の普通ゴミとして捨てられる物を、ということで整理していました。

ちなみにこんなに一度に持って行くことはできないと言われたので結構うまく整理できたのですが普通ゴミとして捨てるのにも三回ぐらいに分けて捨てるということになりました。

銚子のゴミ捨てのルールは特に変わっていたこともなく、普通に捨てることができました。